通過点としての50期目
48期目はどうだったか。
49期目はどうだったか。
振り返ってみても、
特別な何かがあったわけではない。
ただ、年月を刻んできた。
それだけだ。
では、なぜ50期目を祝うのか。
私個人としては、
そこに特別な意味を持たせているわけではない。
ただ――
新しい社長が誕生し、
無事に1年目を乗り越えた。
その節目として、
全社員の前で改めて、
これから先をどう進んでいくのかを確認する。
まだ通過点に過ぎない。
だが、だからこそ、
これからも一致団結して進んでいこうと、
同じ未来を見据える。

そんな場になればいい。(50期目をお祝いするパーティー本日開催)
この続きは、また明日。
